日本ダルクローズ音楽教育学会
The Japanese Society for Dalcroze-Eurhythmics and Music Education


第33回研究例会
2000年11月26日(日)
受付13:30〜、発表13:45〜17:00
 ◆会場◆
 国立音楽大学AI(アイ)スタジオ(国立市)
 ※JR中央線、国立駅南口下車、
 国立音楽大学附属幼稚園複合施設内

【研究発表】
1.長尾満里(越谷保育専門学校)
  ダルクローズに学び、日本のリトミック教育
  に生かす“日本の音と身体の動き”

2.平島美保(昭和音楽大学)
  幼児期のリトミックの捉え方
  −音楽教室におけるリトミック−

3.山崎詩奈子(船橋音楽療法研究室)
  音声におけるコミュニケーション場面におい
  て即興演奏がどのような役割を果たしたか  

4.大谷純一(聖セシリア女子短期大学)
  幼児期に望まれるリトミック指導について
  −オルフの音楽教育から学ぶもの−

【ラウンドテーブル】
(発表を基にしたディスカッション)

 主題 「子どものリトミック指導を考える
 企画・司会 福嶋省吾
 話題提供者
  長尾満里、平島美保、山崎詩奈子
  大谷純一

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